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#062 旅人たちの足跡残る悠久の石畳道
小田原城跡
小田原は北条氏が開いた城下町で、江戸時代には東海道最大規模の宿場町であった。大久保氏や稲葉氏が治め、小田原藩藩庁が置かれた。総石垣や白壁、復興天守、城門など城下町時代の名残を伝える。
江戸時代には小田原藩の藩庁があった。石垣と漆喰(しっくい)塗りの白壁や復元天守、城門などは城下町時代の名残りを伝え、小田原宿のシンボル的存在でもある。
【文責】 三島市商工観光まちづくり課
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