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#061 星降る中部高地の縄文世界
星ヶ塔黒曜石原産地遺跡
長野県の中央部、霧ヶ峰山塊の北西部にある星ヶ塔山の、標高約1500mの東斜面に広がる、縄文時代の黒曜石採掘遺跡である。約3万5千㎡の範囲に193か所の黒曜石採掘跡が分布しており、発掘調査で縄文時代前期と晩期の黒曜石採掘坑が発見されている。
縄文時代の黒曜石鉱山。縄文時代に各地へ黒曜石を供給した主力の鉱山。
【文責】 下諏訪町産業振興課文化遺産活用係
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