構成文化財を探すSEARCH CULTURAL PROPERTIES

条件を絞り込む

地域から見る

文化財体系から見る

分野から見る

さらに絞り込む

条件をリセット

さらに絞り込む

条件をリセット

条件をリセット

#062 旅人たちの足跡残る悠久の石畳道

おだわらじょうあと(えどぐちみつけ)小田原城跡(江戸口見附)

  • 記念物
  • 史跡
  • 江戸時代
  • 神奈川県小田原市
  • 遺跡

小田原城跡(江戸口見附) 小田原城跡(江戸口見附)

文化財体系 記念物/史跡
年代 江戸時代
所在地 神奈川県小田原市
分野 遺跡

概要

東海道沿いの江戸側の出入口。明治初期の駐日イタリア公使バルバラーニ伯爵が母国に持ち帰った写真をもとに復元された。

ストーリーの位置づけ

小田原宿の出入口として木戸門を設け、番所が置かれていた。当時の地形が国道1号の北と南にわずかに残る。一里塚は石碑の位置よりさらに南側にあった。

【文責】 三島市商工観光まちづくり課

ストーリーを読む

同じストーリーの構成文化財をみる

ページの先頭に戻る