お知らせnews
令和5年5月2日に市立川島中学校オリエンテーリングが実施され、1年生38名、3年生54名が、日本遺産「藍のふるさと阿波」の構成文化財である、川島の浜の地蔵、西麻植八幡神社を訪れました。
吉野川市指定有形民俗文化財や有形文化財に指定されている構成文化財の説明を行いました。
生徒たちは、藍で栄えた郷土の歴史や、藍のふるさと阿波のストーリーについて熱心に聞いていました。
吉野川市指定有形民俗文化財や有形文化財に指定されている構成文化財の説明を行いました。
生徒たちは、藍で栄えた郷土の歴史や、藍のふるさと阿波のストーリーについて熱心に聞いていました。
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川島の浜の地蔵の説明
台座には川島の有力な藍商の名が刻まれている
北海道仁木町を開拓した仁木竹吉の父親である
大島源左衛門の名が刻まれている
西麻植八幡神社、藍商の名が刻まれた奉納石碑の説明
西麻植八幡神社、市指定有形文化財陶製狛犬の説明
西麻植八幡神社、藍商が寄進した御神灯の説明
内陸の神社であるのに海上安全が刻まれている
藍商が航路の安全を祈願し寄進している

