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#008 琵琶湖とその水辺景観
天台宗寺院として600余年の歴史を持ち、特に安土桃山時代から江戸時代中期にかけて湖上交通を管理する船奉行を務めました。堀や石垣、土塁を巡らせた城郭のような特徴的な姿をした寺院です。 毎年春と秋に一般公開されています。
戦国時代以降、代々琵琶湖の船奉行を務め、湖上交通を支配していた。石垣や土塁を配するなど、城郭を思わせる特異な寺の形をし、境内全体が堀で囲われ、堀は水路で琵琶湖へとつながるなど、水と暮らしが密着する往時の姿を今も見ることができる。
【文責】 草津市歴史文化財課
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