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#061 星降る中部高地の縄文世界

いもじやいせきしゅつどひん鋳物師屋遺跡出土品

  • 有形文化財
  • 重要文化財
  • 縄文時代
  • 山梨県南アルプス市
  • 考古資料

鋳物師屋前遺跡出土品 鋳物師屋前遺跡出土品

文化財体系 有形文化財/重要文化財
年代 縄文時代
所在地 山梨県南アルプス市
分野 考古資料

概要

南アルプス市下市之瀬にある鋳物師屋遺跡の出土品であり、土器30点、 土偶22点、土製耳飾1点、土製円盤102点、石器類46点からなる。このうち、円錐形土偶や人体文様の描かれた有孔鍔付土器は縄文時代を代表する資料である。

ストーリーの位置づけ

縄文人の心
土偶に似た女神像で飾られた土器。また大型土偶「子宝女神ラヴィ」など優品が多い。[南アルプス市ふるさと文化伝承館]

【文責】 山梨県観光文化部文化振興・文化財課

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