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#089 究極の雪国とおかまち
松苧神社本殿
山上に建つ明応6年(1497)建立の社殿。近郷の総鎮守で「松苧大権現」と呼ばれ、機織りの神様としても信仰を集めた。また、戦国時代には武将たちが戦勝を祈願したといわれる。
地域の人々の信仰を集める社殿は、木柄が太く軒の出が少ないなど、豪雪地の厳しい自然条件に耐えるよう造られている。
【文責】 十日町市文化観光課
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