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自然と文化を背景に持つ国東半島のボタニカルを詰め込んだクラフトジン「with:」の第2弾で、豊後高田市香々地町で栽培している薬草「香々地長命草(紫ボタンボウフウ)」を漬け込んだ「with:鬼と長命の智恵」が完成し、県内への出荷も進んでいるようです。
国東市安岐町、「とっぱい」でおなじみ南酒造によって手掛けられたクラフトジンは、クセの少なく飲みやすい口当たり。再蒸留される過程で長命草も香り高く変化しています。宣伝隊長の南専務によれば、紅茶(アールグレイ)割がおいしい飲み方だが、まだ新しい商品なので、購入者の皆さんにも色々と探してほしいとのこと。
5/19火には、香々地長命草を入れることを提案した佐々木市長への報告会を行いました。豊後高田市と国東市で共同で商品が完成したのは、くにさき醤油(マテ貝醤油・うに醤油)以来の4年ぶりです。
国東市安岐町、「とっぱい」でおなじみ南酒造によって手掛けられたクラフトジンは、クセの少なく飲みやすい口当たり。再蒸留される過程で長命草も香り高く変化しています。宣伝隊長の南専務によれば、紅茶(アールグレイ)割がおいしい飲み方だが、まだ新しい商品なので、購入者の皆さんにも色々と探してほしいとのこと。
5/19火には、香々地長命草を入れることを提案した佐々木市長への報告会を行いました。豊後高田市と国東市で共同で商品が完成したのは、くにさき醤油(マテ貝醤油・うに醤油)以来の4年ぶりです。
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