播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道~資源大国日本の記憶をたどる73kmの轍~STORY #045
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2026.02.25
地域特派員ブログ「神河町・中村粟賀町を訪ねて」
神河町中村・粟賀町を訪れました。 この地域は、農村集落の中に街道村や宿場町が形成され、地域の中心地として発展してきた場所。 今もなお、往時の面影を感じさせる歴史的景観が残ります。 ブログでご紹介していますのでぜひご覧ください。
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2026.02.11
地域特派員ブログ「中瀬金山会の活動を振り返ってみました」
養父市の「中瀬金山会」が、2005年から続けてきた活動の歩みを振り返り、ブログでご紹介しています。 活動のきっかけとなった「中瀬金山400年フェスタ」には、2,000人以上が来場したそうです。 少しずつ活動の幅を広げ、充実していく様子を、ぜひご覧ください。
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2026.02.10
地域特派員ブログ「明延で『限界集楽』がはじまる!」
養父市大屋町にある明延鉱山は、日本最大の錫鉱山として発展しました。 かつては多くの人が暮らし、まちは大いに賑わっていましたが、閉山後は人口減少が進み、現在は高齢化率70%を超える限界集落となっています。 そんな明延で、新しい動きが生まれています。 明延のシンボル的な建物「旧小林たばこ店」を活かし、地域の人同士が集える場、さらに地域外の人とも交流できる拠点として「小林たばこ総合会館」がオープンしました。 おしゃれなグッズを販売する【空想土産屋】 日用品や地元農家から仕入れた有機野菜を販売する【あけのべ購買部】 オンライン診療(準備中)【テレビ病院】 など新しい試みが盛り込まれています。 ブログにてご紹介していますので、ぜひご覧ください。
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2026.02.09
地域特派員ブログ「朝来中学1年生 鉱石の道現地学習会」
日本遺産を学び、郷土愛を深める課外授業として地元・朝来中学校の1年生が、「神子畑選鉱場跡」と「史跡 生野銀山」を見学しました。 この日は朝から雪が積もり、寒い中での見学となりました。 その様子をブログでご紹介していますのでぜひご覧ください。
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2026.02.08
ブログ 市川町「第3回大寒祭」
銀の馬車道の道路沿いで最も栄えていた宿場町、市川町。 この市川町で開催された『第3回大寒祭』の様子をブログでご紹介しています。 大寒祭の名前通り、雪の降る寒い中で開催されました。 市川の人気のお店がずらりと並ぶ中行われた恐竜レースの様子など、ぜひご覧ください。
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2026.02.07
地域特派員ブログ「辻川界隈散策」
福崎町の辻川界隈を散策してきました。 2025年4月に設置された「ガジロウスライダー」は、思わず目を引く迫力です! ランチは、福崎町辻川観光交流センターで「ガジカレー(中辛)」をいただきました。
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2026.02.06
鉱石の道重ね捺しスタンプラリー
大阪万博にも出張して、大変好評だった『日本遺産【鉱石の道】重ね捺しスタンプラリー』が、特別なスタンプラリーとして開催中です!
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2026.02.06
銀谷のひな祭り
桃の節句 生野町の風物詩「銀谷(かなや)のひな祭り」が今年も開催。 かつて鉱山町として栄え、現在も鉱山町独特の風清を残す生野町口銀谷を舞台にして、昔のお雛様や手づくり雛など様々なお雛様が飾られます。 明治から令和へと時代を巡るお雛様をご覧に、ぜひお越しくださいませ。
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2026.02.06
令和7年度生野鉱山及び鉱山町の文化的景観 講演会
生野町内で実施された発掘調査2件について、その成果を朝来市と兵庫県の担当者から紹介するとともに、県下では唯一、鉱山遺跡として国史跡に指定されている猪名川町の多田銀銅山の担当者から、これまでの調査研究や保存整備の取組み、鉱山活用の考え方などをお話していただきます。
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2026.01.05
「~生野鉱山及び鉱山町の文化的景観写真公募展2025~鉱山町生野の景・恵・継」
令和7年10月1日(水)から11月30日(日)にかけて募集された「~生野鉱山及び鉱山町の文化的景観写真公募展2025~鉱山町生野の景・恵・継」の審査結果が発表されました。
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2025.12.05
神河町で銀馬車かぼちゃジェラートを堪能♪
日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」にちなみ、銀鉱石に見立てた白皮かぼちゃ”銀馬車かぼちゃ”を使ったジェラートをご紹介します。
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2025.12.04
第8回日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」川柳コンテスト入賞作品の決定
第8回日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」川柳コンテスト入賞作品の決定






