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#061 星降る中部高地の縄文世界

うめのきいせき梅之木遺跡

  • 記念物
  • 史跡
  • 縄文時代
  • 山梨県北杜市

梅之木遺跡 梅之木遺跡

文化財体系 記念物/史跡
年代 縄文時代
所在地 山梨県北杜市
他、指定等の状況 国史跡

概要

梅之木遺跡は、日本列島の中でも、縄文時代中期の遺跡の密集度が傑出している八ヶ岳南麓の東端部に位置し、標高770mから790mの西向き緩斜面に立地する、縄文時代中期中葉から末葉(約5000~4500年前)にかけての集落跡である。整備により、ガイダンス施設や竪穴住居などが公開されている。

ストーリーの位置づけ

縄文ムラの景観
水場へ至る道跡が確認され集落の構造が解明できる貴重な縄文時代中期の環状集落遺跡。

【文責】 山梨県観光文化部文化振興・文化財課

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