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文化財の名称
概要
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きたはまちくそうこぐん北浜地区倉庫群
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治20年代から30年代建設の6件の倉庫群。小樽の近代化の第一段階、商業都市の萌芽期より営業用倉庫として使用されている。
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みなみはまちくそうこぐん南浜地区倉庫群
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治20年代から大正期建設の3件の倉庫群。物流の増加に伴い、旧市街地に近い埋め立て地にも倉庫が次々と造られた。
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きゅうおかざきそうこ(3とう)旧岡崎倉庫(3棟)
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治38(1905)年(1号棟)と明治39(1906)年(2.3号棟)建築の3棟の連続する倉庫。基礎は、株にレンガ、その上に軟石を重ね...
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きゅうにっぽんゆうせんかぶしきがいしゃたるしてんおよびふぞくそうこぐん旧日本郵船株式会社小樽支店及附属倉庫群
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 有形文化財
- 重要文化財
- 北海道小樽市
- 建造物
明治39(1906)年、工部大学校一期生の佐立七次郎が設計。周辺の倉庫群を含め、商業都市として変貌した明治後半の小樽の姿を...
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にほんぎんこうきゅうおたるしてん日本銀行旧小樽支店
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治45(1912)年、工部大学校一期生であり、当時の日本建築界のリーダーであった辰野金吾らが設計した。金融の面でも北日本...
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きゅうみついぎんこうおたるしてん旧三井銀行小樽支店
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 有形文化財
- 重要文化財
- 北海道小樽市
- 建造物
昭和2(1927)年、工部大学校一期生の曾禰達蔵の建築事務所が設計。工部大学校一期生のうち3人の作品が存在する唯一の地方都...
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いろないぎんこうがい色内銀行街
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治末から昭和中期に建てられた、10件の建築から構成される半径500メートルの範囲に銀行建築が立ち並ぶ景観は、全国的にも小...
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いろないどおり・さかいまちどおりのしょうてん色内通・堺町通りの商店
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
明治30年代から大正期の商店建築14件。経済都市の心臓部であった色内通り、卸商が集まっていた堺町通りに残る商店建築。銀行...
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きゅうおたるしょうこうかいぎしょ旧小樽商工会議所
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 北海道小樽市
昭和8(1933)年建設。北日本随一と言われた小樽の経済機能を象徴する建物。現在はホテルとして改装中。
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おたるえきほんやおよびぷらっとほーむJR小樽駅本屋及びプラットホーム
- #105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽
- 有形文化財
- 北海道小樽市
- 建造物
三代目の駅舎として昭和9(1934)年に完成。商都小樽の玄関としてふさわしく、当時の鉄道省主要駅と同じデザインが採用されて...







