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#028 木曽路はすべて山の中

きそぬりのせいさくようぐおよびせいひん木曽塗の製作用具及び製品

  • 民俗文化財
  • 重要有形民俗文化財
  • 室町時代
  • 安土・桃山時代
  • 江戸時代
  • 長野県塩尻市

木曽塗の製作用具及び製品 木曽塗の製作用具及び製品

文化財体系 民俗文化財/重要有形民俗文化財
年代 室町時代
安土・桃山時代
江戸時代
所在地 長野県塩尻市

概要

江戸の昔より木曽平沢の漆器は中山道のみやげ物として人気がありました。受け継がれてきた伝統の技はもちろん、現代のライフスタイルに合わせた新しい塗り方や製品も生まれており、今もみやげ物として多くの方に喜ばれています。

ストーリーの位置づけ

木曽塗りの製作に係る木地・下地・塗り・加飾・販売・職人の生活・信仰用具・製品など3,729点が国重要有形民俗文化財に指定されており、木曽漆器館に展示されている。

【文責】 塩尻市文化財課

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