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文化財の名称
概要
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ばんだいじかんのんどう(あぶとかんのん)磐台寺観音堂(阿伏兎観音)
- #065 瀬戸の夕凪が包む 国内随一の近世港町
- 有形文化財
- 重要文化財
- 安土・桃山時代
- 広島県福山市
- 建造物
沼隈半島の南端阿伏兎岬の突端に建つ臨済宗の寺院。険しい海食崖により生み出された景観は瀬戸内海の中でも特に美しい事で知...
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くまのまがいぶつ熊野磨崖仏
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 有形文化財
- 重要文化財
- 記念物
- 史跡
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
- 彫刻
大分県最古・最大級の磨崖仏。伝大日如来像は6.8m、不動明王像は8.0m。
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おにがきずいたいしだん鬼が築いた石段
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 記念物
- 史跡
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
熊野磨崖仏参道の石段。修験道の霊場とされ、不揃いの荒々しい石段となっている。
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もくぞうふどうみょうおうりゅうぞう(まきおおどう)木造不動明王立像 (真木大堂)
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 有形文化財
- 重要文化財
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
- 彫刻
真木大堂に伝わる九体の平安仏の内、最も古い像で、高さ255cmの巨像。
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たしぶのしょうおさきののうそんけいかん田染荘小崎の農村景観
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 文化的景観
- 重要文化的景観
- 平安時代
- 鎌倉時代
- 南北朝時代
- 江戸時代
- 明治時代
- 大分県豊後高田市
平安中期に立荘された田染荘の内、荘官屋敷などの遺跡が残る田染小崎地区。土地利用の形態が中世以降緩やかに変化し、荘園時...
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ゆうひいわや(たしぶのしょうおさきののうそんけいかん)夕日岩屋(田染荘小崎の農村景観)
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 文化的景観
- 重要文化的景観
- 南北朝時代
- 大分県豊後高田市
田染荘小崎の農村景観の視点場。六郷山寺院の霊場にもなっている。
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あないどかんのん(たしぶのしょうおさきののうそんけいかん)穴井戸観音(田染荘小崎の農村景観)
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 文化的景観
- 重要文化的景観
- 江戸時代
- 大分県豊後高田市
田染荘小崎の農村景観の構成要素。雨乞いの儀式の場でもあり、六郷山寺院の霊場にもなっている。
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もとみやまがいぶつ元宮磨崖仏
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 記念物
- 史跡
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
- 彫刻
田染地区の鎮守・元宮八幡神社の隣の岩壁に彫られた不動明王・持国天などの磨崖仏。南北朝~室町時代の作。
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なべやままがいぶつ鍋山磨崖仏
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 記念物
- 史跡
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
- 彫刻
田染上野にある鍋山井堰の対岸の山中に所在する不動三尊の磨崖仏。鎌倉時代の作。
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ふきじ富貴寺
- #066 鬼が仏になった里「くにさき」
- 有形文化財
- 重要文化財
- 国宝
- 記念物
- 史跡
- 平安時代
- 大分県豊後高田市
- 建造物
- 絵画
- 彫刻
平安末期建築の大堂は、九州最古の木造建築物で、わが国における浄土教の普及状況を示す重要な建物として国宝に指定される。






